校章・校歌

校章の由来


図や写真の貼り込み

平和の天使、愛の女神の象徴である白鳩を図案化して、愛される学校を象徴せんとしたもので、 その真白い翼は無我と純潔を、更に本校発祥地である羽衣の町を表現し、その中心に立川の立を 浮き彫りしたものです。

校歌

作詞  冨永 政雄
作曲  佐藤 昌一

1.多摩のせせらぎ ことば澄み
  語いを求めて 知を磨く
  真理花咲く 若い胸
    しあわせは湧く 立川校
    しあわせは湧く 立川校

2.秋空高く 富士清く
  平和のしるし わが校章
    国と社会の 一翼は
    われらもになう 立川校
    われらもになう 立川校

3.澄んだひとみの 若人が
  日ごろきたえた 腕奮い
  あすの仕事に たち向かう
    自主にかがやく 立川校
    自主にかがやく 立川校

昭和42年3月19日制定

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